ベトナム屈指の離島リゾート、コンダオ島での釣行記

 

今回はベトナム屈指のリゾート、

”コンダオ島”

への8回に渡る釣行の記事を御覧ください。

 

コンダオ釣行にいってみた

★ニャン爺の釣り場評価★

釣れる魚種の豊富さ ★★★★

釣れる魚の大きさ ★★★

釣行にかかる費用 ★★

釣り場までの移動時間 ★★★

世界の釣り人の間での認知度 ★

 

誠に僭越ながら申し上げますと私はコンダオプロ!?です。

 

なぜなら釣行・観光を含め、既に8回

コンダオ島を訪れております。

 

といっても8回ともすべて釣行絡みですが。。。

 

日本人でコンダオ島をここまで訪れた人は数えるほどしかいないでしょう。

 

すべて2017〜2018年末の間での釣行での訪問ですが、
その際の情報を共有させていただきますので御覧ください。

 

使用タックル

ロッド

SHIMANO オシアプラッガーフレックスリミテッド S80L

カツオ、クイーンフィッシュをキャスティングと取ることが可能。

244㌢と長くキャストの際の飛距離は抜群。ナブラを狙うのに役立つ。

オフショアキャスティングを始めよう  ニャン爺のタックルセット一挙公開!!

SHIMANO ソルティーアドバンス S63ML

ライトジギングで使用するロッド。大型のアジや小型のハタなどを釣る際に使用。

 

GOLDENMEAN アースシェイカーⅡ ASC-52-Ⅱ8-10

一言で言うと短く、太くてゴツいロッド。ジギングで底にへばりついた大型の魚を釣るのに使用する。

 

リール

SHIMANO ステラ 6000PG

ご存知シマノのステラ。強力で安定したドラグ性能があるので1M10㌔未満の魚ならこのリールがあれば十分。キャスティングでもジギングでも使用。

 

SHIMANO ストラディック C5000XG

主にライトジギングで使用。コンダオでのキャスティングで利用するには少し厳しい。

 

スタジオオーシャンマーク ブルーヘブンL30

こちらのリールにPE2.5号を巻いて使用する。コンダオのジギングはこれ一台あれば十分。ドラグは7㌔まで。

ベトナムでジギングを始めよう ニャン爺のオフショアジギングタックル紹介

 

キャスティングルアー

JACKSON   ピンテールチューン 40㌘ 生鰯カラー

 

ジグ

SHIMANO スティンガーバタフライ ウィング 150㌘前後

SHIMANO スティンガーバタフライ スピードスラッシャー 120㌘前後

コンダオは30〜70メートルほどなので200㌘未満のジグで十分。

詳細は下記の記事を参考にして下さい。

私がベトナムを中心とした東南アジア釣行で使用しているジグをご紹介させていただいております。

ニャン爺が釣行で使用しているジグ一挙大公開 ジグ特集

 

PEとリーダー

キャスティング

PE3号

リーダー40〜60㍀

ジギング

PE2.5〜3号

リーダー40〜60㍀

 

釣行記

 

第1回 釣行

 

忘れもしない一番最初に訪れたのは2017年のテト休みになります。

初コンダオ釣行は4名での釣行となりました。

 

私、20歳の日本人の若者J君、某大手企業駐在員Aさん、木材会社社長Bさんのメンバーです。私を除き釣りに関しては10年以上のキャリアを持つセミプロレベルの方々でした。

 

宿泊先は海沿いの安宿である
Phi Yen Hotelに宿泊。

 

今回はオーナーの船長に操船をお願いしたのですがまさかの副船長(ほぼ見習いレベル)が操船することになりました。

コンダオのシーズンは5月~9月になりますのでテト中の釣行となると当然海は大しけで波は高く船を出すのがギリギリのレベルです。

そんななかの出船になりましたが釣り場に到着後、今回の見習い船長がまさかのエンジンを切るという蛮行に及びました。

普通は停止中はアイドリングさせておくのが操船の上でのルールとなります。
(一度停止すると再度始動出来なくなるときがあるので)

当然の如く、メンテナンスが行き届いていない。

エンジンは再始動しませんでした(泣)。

岩場での釣りでしたのですぐ目の前には岸壁があり衝突寸前までいきましたがなんとかアンカーが岩底に引っかかり、船は留まりました。危なかった。

沿岸警備隊に連絡して助け舟を出してもらいましたが来る船が小さい。。。その船で牽引するのは無理しょ。。。

といことでその小さい船に釣具を載せてもらい寄港することになりました。

ちなみに私は波高すぎてずっと吐いておりました(笑)。

 

そんな中A君はひとりでサビキで数匹20~30センチほどの魚を釣り上げていました。

お見事。

私は初日は何も出来ず終了。

 

 

2日目は強風で波が高かった為、船出せず。。。

釣行から島内観光に切り替えました。

 

コンダオ島には

Vo Thi Sau

という有名な女史がおりそのお墓がコンダオ島内にあります。

そのお墓参りに行ってきました。

 

フランス軍が進駐してきた際に囚われたVo女史は、彼らの跪けという指示に対して、私は決して跪かないとして断固たる態度を取りました。

まあ、正直ベトナム政府のプロパガンダとして誇張されて利用されている感じはしますが、実際にVoThiSauのような人物が存在したのは事実のようです。

 

当然の如くその場で処刑されてしまいましたが、ベトナム歴史上での勇士として扱われ、今でも彼女の名前が通りの名前に利用されています。

 

ベトナムの通りの名前にVo Thi Sauがあるのはベトナムに住んでいる皆さんでしたら一度は目にしたことがあるはずです。

 

ベトナムでは大きな通りはベトナムの名士が刻まれることが多いです。

特に外夷に対して屈さず戦った勇士や、大統領の名前が使われております。

 

3日目は午前中のみでしたが、なんとか無理をして7時出船。

 

いよいよ本格的な釣行が始まります。

まずは港目の前小島の浅瀬をキャスティングで攻めます。

 

 

おおおっ、おおおおっ。4人で投げて皆の竿にあたりがあります。

魚の気配がする。。

するとヒッート!!

 

Bさんの竿がこれでもかと曲がっています。上がってきたのはホシカイワリ(アジの仲間)。

65センチほどとかなりの大物です。

 

ホシカイワリ

私も本格的な海釣りは初めてでしたのでいきなりこんな大物が上がってきてビックリでした。

ただみんなは釣れても動じずここがチャンスとばかりに投げ倒します。

だが残念朝マズメはあっという間に終了してしまいました。

 

時間が過ぎ、帰港の時間が迫ってまりました。

島廻を攻めているのですが最後のポイントに到着。

 

 

なんとそこには

クイーンフィッシュ(イケカツオ)

が群れで居着いていました。

ベトナムで釣れるお魚大全 38選

 

クイーンフィッシュは普段は島廻を回遊しているそうで何処かにはいるそうですが見事に最後に出会えました。

 

小さいジグを投げるとものすごい勢いで食いついてきます。

どうやら今回は大きい目より小さいルアーのほうがあたりが良いです。

4人必死にキャスティングをします。すると私が魂を込めて投げ飛ばしたジグにあたりが!!かかった!

 

私のシマノのNAVI2500からPEがすごい勢いででていく。

当時私は釣りを始めたばかりでしたのでタックルを充分にもっておらず、バラマンディ用のタックルでクイーンフィッシュを相手にすることになってしまいました。

 

静かになったと思い、バラしたかと思ったらリールのドラグが壊れて音が鳴らなくなっておりました(笑)。

 

盛り上がりに欠ける無音ファイトが20分に渡り展開されて上がって来た魚は。。。。こちら(写真)

クイーンフィッシュ 97㌢

 

記念撮影の際には決めセリフの

CA〜CA〜

(CAはベトナム語で魚という意味)。

 

つり上がった直後疲れが一気に吹き出してきました。

前日は十分に寝られず、バラタックルでの20分に渡る死闘は釣行最終日で前日徹夜した私に残っていた体力を奪い尽くしました。

 

しかし、私のビックファイトを見て、これに火がついたA君、Bさんも数匹クイーンフィッシュを20分ほどで釣り上げました。

 

上の写真2点はA君の掛けたクイーンフィッシュです。

ガッチリルアーを加えてますね。

Cさんもクイーンフィッシュのおおきのを取り込めそうでしたがあと少しのところでばらしてしまいました。

Cさんのみ今回坊主となってしまいました。ご愁傷様〜。

時合が終了したところで帰港の時間を迎えました。

終了〜

 

釣った魚は一部持って帰りましたが船長たちにあげてしまいました。

 

今回初コンダオ遠征の釣果と内容ともに納得の行くものでした。

最後は、みんなで釣った魚を料理してコンダオを後にしました。

次回もっと頑張りたいと思います。

なお、上の写真はクイーンの心臓と刺し身、焼き魚です。

 

船代は水込みで

600万VND

ほどでした。

 

第2回 釣行

今回はAさん、Bさん、Cさんそして私での釣行となりました。

皆さん釣り歴30年以上のベテランの方々です。

今回も前回と同じFRP船での遠征となりました。

宿も前回と一緒でPhi Yenホテル。

 

ここはブッキングドットコムでも3000円ほどと格安の海沿いホテル。

繁忙期や土日は埋まるので1ヶ月前には予約を入れておきたい。

 

今回の遠征では

クイーンフィッシュ
ホシカイワリ
バラクーダ

といった比較的大きく食べれてば美味しい魚が釣れました。

 

今回はそこそこ大きな魚が多種類釣れましたので船上で料理しました。

船長が船の上で料理してくれるカンチュアはとても美味。

 

釣った魚の残りはHCMに持って帰り日本料理屋で料理してもらいました。

とても美味しかった。

↓ベトナムで釣れる魚 38選↓

 

第3回 釣行

今回の釣行はAさん、Bさん、Cさん、そして私の4名。

まず朝出船前に港で市場を見学しました。
色々な魚があがっていました。

 

 

エイやハタ、スギなどを見掛けることができました。日本で普通に暮らしていたらまず見かけない種類の魚たちですのでちょっと新鮮な気持ちになれます。

 

ちなみに2016年にはAさんがスギで1M以上をコンダオで釣っています。

コンダオでもスギが釣れるようですがHCMの大きな市場に並んでいるのはフーコックやニャチャン産が多いです。

 

なお今回は赤ハタがたくさん釣れました。

非常に大きい収穫でした。赤ハタは煮付けにするとすごく美味しいです。

私も1M程のダツがつれました。

最後は空港で私のボックスからビニールパックに分けて仕分けして帰りました。

いや〜、アカハタは美味しかった。

 

第4回 釣行

今回は旅行会社のAさん、金属加工のBさん、自動車関係のCさんとの釣行になりました。

 

木造船での釣行になりました。1日400万VNDと破格のねんだんでした。4人ですので2日で1人1万円ほどです。

 

私はクイーンフィッシュとイトヒキアジが釣れました。楽しかったですが流石に遅すぎて。。。。

 

なお、Aさんはドデカイ鯛を釣っていました。

あまりコンダオ周辺でなみない魚種ですね。

 

一般人の徒歩と同じ航行速度でした。むしろ潮流によってはそれより遅いか!?

最後は渡し船の料金で少し揉めましたね。

 

 

第5回 釣行

日本から弟がきていましたので兄貴として手厚く扱ってやらんといけんので、

 

コンダオの有名5つ星ホテル

シックス・センシズ

のオーシャンフロントルームを借りて宿泊。

 

1泊500㌦

で2泊しました。

 

1部屋に付き1名専属のバトラーが付き、依頼を聞いてくれます。

 

クーラーボックスに魚を冷やすための氷を詰めてくれとお願いしたら山程詰めてくれました。嬉しいけど重すぎて動かせない。。。。

 

また気に入った点としてはアイスクリームが食べ放題ということろです。

 

非常に美味しかったです。コンダオ島で外国人向けの本格的なホテルは今のところここしかなく、旅行会社代理店を宿泊する外国人は大抵ここに泊まることになるでしょう。

 

ハイアットがホテルを建設予定らしく土地の買収も終了しているそうですが、
竣工はもう少し先の話になりそうです。

 

またコンダオ島は共産党のリゾート地として有名ですので、
あまり外国人に対して寛容では有りませんし、飛行機も予約が取りづらいです。

ただ、シックス・センシズに宿泊のツアーなら航空券もついてきます。
航空券だけの予約でしたらベトナム国民、とりわけ共産党員が優先となります。

 

参考にシックス・センシズの写真をアップします。

ホテルの中に眺望良好なレストランがいくつかあります。

 

部屋にはいくつかグレードがありますが、オーシャンフロントの部屋をおすすめします。
目の前の海には歩いていけます。

 

部屋にはインフィニティプールもついておりました。

オーセンティックな作りになっており、リラックスできる雰囲気でした。

 

移動はバギーカーと自転車が無料です。全長1.5キロ弱はあると思います。

 

ホテルの端まで行くとスパがあります。

ここのスパは非常に良かったです。
リラックスできることこの上無しです。

ベットに横たわると小さい鐘を鳴らし、音が部屋中に響き渡ります。

その反響が心と体を緊張から解き放ってくれます。

こういった鐘は他のスパなどでは取り入れているところはいままでありませんでしたので面白いアイディアだと思いました。

 

肝心の釣行結果はというと、こちらも満足の行くものでした。

 

GT 約45㌢

40センチほどの小型でしたが驚くほど引きが強く最大で体長140センチ 以上で重さ60キロ以上にもなるとのことでした。

世界ではゲームフィッシングの王様として有名な魚です。

日本名はロウニンアジ。宮古島や五島列島などで釣れますね。

 

クイーンフィッシュ 104㌢

104㌢10㌔程のクイーンフィッシュ。
正式名称は日本名でミナミイケカツオ。

ほんとにデカかった。。。
半端じゃないほどの巨大ナブラがあったので思いっきり投げ込んだら掛かりました。

ルアーを加えて私達の船の前を横切って潜って行く様は圧巻でした。

 

でかすぎてストラディックC5000では上げるのに時間がかかりました。

針が背中にかかっていたので全く弱らず、こっちが体力を消耗してしまう戦いでした。

 

この後、夕方から巨大なナブラが30分くらい出現して、爆釣でした。

今回の釣果はこちら!!

これ以外に船の上で食べた魚やリリースした小さい魚もあるので今回の釣行では2人で2日間船に乗って合計20匹以上は釣れました。

ちなみにこのクーラーボックスはダイワの一番大きい100L程入る物ですので、魚の大きさも分かってもらえるでしょう。

 

第6回 釣行

Aさん、Bさん、Cさん、Dさんと一緒に夜行釣行。

今回初参加のDさんは自信でIT企業を立ち上げてベトナムでオフショア開発している方です。

日が落ちてからが本番かと思ったんですが。。。

全くアタリなし。。。

 

ローカル船だったので、みんな体力的にきつそうでした。

 

もっていった夜行ジグが活躍しました。

 

残念ながら全くと言っていいほどつれませんでした。

 

唯一釣れた一匹をアップしておきます。

悲しい。

 

第7回 釣行

Aさんとの釣行。

渋谷にオフィスを構えるデザイナーブランド社長のAさんがご訪越。

一緒にコンダオ釣行。海沿いのホテルに宿を取り釣行開始。

 

今回もガリガリに痩せこけたアンデット系船長のいるFRP船にお世話になる。

最近は船長ではなく、下っ端の船員が操船することが多かったので、船長自ら操船するように嘆願する。

 

船長のプライドをくすぐり、何とか船長が2日に渡って船頭を勤めてくれるところまでこぎつけた。

船長はやる気を出してくれて、今回は今まで行ったことのないコンダオ島裏の釣り場まで行くことが出来た。

初めて島廻1周しました。

船長飛ばしすぎで最大で時速60㌔以上出してましたね。

結果として3匹のGT、ダツ・ハタなどと釣り上げることができた。
大きなクイーンフィッシュも当たりがあったが逃してしまった。。。残念。

GTは55㌢ほどと決して大きとは言えないサイズだったが、引きが強くてびっくりした。

 

同じサイズのバラマンディやクイーンフィッシュなら2分であがるところが倍の時間はかかってしまう。

 

今回はウミガメが泳いでいるところやイルカがいるところも見れてよかったです。Aさんも満足そうでした。

Aさんは始めての海外釣行だった模様でGTを釣ったのも始めてだった様子。

嬉しそうにしてくれて、釣行に連れてきた甲斐がありました。

 

第8回 釣行

Aさん、その部下と一緒に釣行。

ほとんど釣れず。ただ船長が前回と同じように島廻すべてまわってくれたのでその点は感謝しているし楽しかった。

釣りはアングラーの腕も大切ですが、船長の操船とやる気が一番大切。それによって釣果は全く違ったものになる。

今回の釣果はスモールGTとハタでした。

最近コンダオ島廻だと釣れる魚が限られてきたので次回は深場まで行こうと検討しています。

 

以上ここまでのコンダオ釣行の記事をまとめました。

2019年以降にコンダオ釣行があった場合は別の記事にて随時掲載していくのでそちらの方を御覧ください。

 

コンダオ釣行以外にもベトナム全土の釣行の様子もアップしていますので是非御覧ください。

 

★メコンデルタ 幻のバラマンディ 〜TraVinh遠征編〜★

★メコンデルタ 幻のバラマンディ 〜Bentre遠征編〜★

★ベトナム中部 高級魚金目・甘鯛爆釣 〜NhaTrang遠征編 〜★

★ベトナム中部 フーウィン遠征〜激闘!!巨大カンパチ編〜(乞うご期待)★

 

コンダオ釣行 詳細情報

 

アクセス

飛行機

VASCOという航空会社がコンダオ往復便を運行している。

毎日行きも帰りも本数は何本もあるが、朝一でホーチミンを出て、17時前後の便でコンダオから戻ってくるのが良いプランかと思います。

HCM発 始発5時55分~(以後1時間おき)

コンダオ発~17時(1時間おき)

 

現地での空港から市内中心部までの移動手段

タクシー20万VND

 

釣り船

FRP船

料金:1日 約600万VND
連絡先:0987679467

高速艇。時速~50キロ(快適ですが整備は行きとどいておりません)

       

木造船1

料金:1日 約500万VND

観光用木造船 時速~30キロ

 

木造船2

料金:1日 約400万VND

漁師木造船 時速~10キロ(徒歩と同じと思ってください)

 

ホテル

PhiYen Hotel

料金:50万VND前後(部屋と次期による。漁港沿いのホテル)

SIX SENCES

料金:500㌦~(島唯一の高級外国人向け5つ星ホテル)

THIEN TAN

料金:50万VND前後(海沿いだが漁港まで歩いて5分の位置)

コンダオ島関連動画

世界さまぁ~リゾート 〜コンダオ島編〜

コンダオ島の紹介動画です。

コンダオ島にはブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリーも滞在しました。

 

絶景!ベトナム コンダオ島 シックスセンスホテル

コンダオ島で最高級とされている5つ星ホテルのシックス・センスです。

記事でもご紹介致しましたが、オーシャンビューがとても綺麗でリラックスできるリゾート施設です。

 

HUYNH KHOA FISHING

コンダオではシーズンになると実際このようにクイーンフィッシュ(イケカツオ)がたくさん釣れます。

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